まずはじめに
こちらの・車検サポート・についても下記に詳しく
説明を書いておりますので是非最後までお読み下さい。
最近ユーザー車検にチャレンジする方が増えて来ました。
初めてユーザー車検をうけようとしている方に役立つ
基礎知識、手順、方法、必要な物などを解りやすく解説します。
2010年10月の時点で中古車登録台数 323,852台
上の数字を見てもらえば解りますが、自動車生産国の日本で
車はすでに私たちの生活の必需品となっています。
日本で車及び251CC以上のオートバイを使用するにあたり
避けて通れないのが2年に一度必ず来る車検(義務)です。
運転免許は持っているものの、車に関する知識がないことから
車検に出す度に修理が必要だと指摘されるままに修理を頼み
車検費用がかなり掛かる、そんなふうに感じておられる方も多いようです。
もし少しでも車検費用が高い!と感じておられれば
是非ユーザー車検にチャレンジしてみてください。
費用は大分抑える事が出来るはずです。
次に来る問題が、本当に自分で車検を通せるのか?
『簡単に出来るのか!』と言う事だと思います。
実際いろんなホームページなどがありチャレンジしている方がおられますが、
人には色々なタイプの方がおられます。
全く知らない場所に行き初めての事に挑戦するのです、
車検屋と言う商売も存在するのですから簡単な訳が無いのは少し考えれば解ります。
行ってその場で迷ってしまった場合、失敗してしまった場合などは
誰も助けてはくれません。
安い費用と不安は天秤に乗って居ます。
あまり知られていない事ですが、
車検は最寄の陸運局以外でも受けられるという事を知ってますか?
ナンバーが付いた車両で車検が切れていない状態でしたら
全国どこでも車検は受けられます。
ですのでユーザー車検はぜひ足立陸運局で通してみてはどうでしょうか?
ユーザー車検の流れで、
1、陸運局に行く
2、用紙を買う
3、用紙に検査印紙を買い貼り付ける
4、用紙の記入
5、納税証明の確認印をもらう
6、車検窓口にて確認
7、コースに入り車検を通す
8、書類を提出して車検証を受け取り終了となります。
この中で一番解りずらいのは4の用紙の記入で
一番不安なのが7のコースで車検を通すだと思います。
足立陸運局は登録台数の多さからコースが6レーンあります。
6レーンと言われてもパッとしないと思いますが、
あなたの後ろに沢山の順番待ちの車が並ばないという事です。
失敗して迷惑をかけてしまうのではと思わなくてすみますし
ユーザー車検用のコースはオートメーション化されていて
素人でも大変解り易くなっております。
オートバイは1コースのみです。
用紙の記入は車検場の前に代書屋が有るくらいですので
初めての方には複雑すぎると思います。
そこで表題にある通り、
当方店舗が足立陸運局のすぐ近くに有りますので、
足立陸運局でユーザー車検を受ける方を限定に3000円でサポートします。
内容はコースを通す上での注意点・コツなどのアドバイスや、
用紙作成サポートまで致します。
その他にも不安な所は聞いてもらえれば親切丁寧に教えます。
事前に知っていれば時間の短縮にもなります。
どうでしょう、少しユーザー車検の不安が消えて来ましたでしょうか。
細かい事は左の項目に書いておきますので目を通してみて下さい。
車検のために用意するものの項目
E継続検査申請書
F自動車検査票
G自動車重量税納付書
はこちらで用意してあります。

ユーザー車検で費用大幅削減!!